あなたの人生を変えるセルフエネルギーアチューメント
エネルギーワークを受けると
- 気持ちが軽くなった
- 前向きな考え方ができるようになった
- 物事がスムーズにいくようになった など
ポジティブな変化が起き、運気が上がります。
そういった経験から「自分でエネルギーワークができるようになりたい!」と思って、エネルギーアチューメントを受けたという人はたくさんいます。
※エネルギーアチューメントとは?
伝授者(そのエネルギーを伝授することができる人)から、エネルギーの回路を開いてもらうことをエネルギーアチューメントと言います。
アチューメントを受けることで、そのエネルギーを使ってヒーリングなどのエネルギーワークが行えるようになります。
しかし…エネルギーアチューメントを受けた人の多くが、うまくエネルギーを使いこなすことができずに悩んでいるのも事実です。
何故そういうことが起きるかというと
- 伝授者のエネルギーが混ざる
- 伝授者と伝授される側の相性が悪く、うまくアチューメントできない
などの理由で、正しくアチューメントされていないからです。 また、正しくアチューメントされていない人が伝授者になっているケースも見受けられます。
そういったことがことが起きないようにするためにオススメしているのが、【セルフエネルギーアチューメント】です。
セルフエネルギーアチューメントとは?
伝授者からアチューメントをしてもらうのではなく、自分自神でエネルギーの回路を開く方法が【セルフエネルギーアチューメント】です。
RCL(Rerlity Creation Labo)のエネルギーアチューメントは宇宙のエネルギーの源泉と自分の身体のエネルギーの出入口を繋げる突貫工事のようなもので、アチューメント後はその源泉から使いたい時にエネルギーを自分の元へ引き入れることができます。
エネルギーには、大きく分けて次のふたつがあります。
- 外氣 = 人の体の外側にあるエネルギー
- 内氣 = 人の体の内側にあるエネルギー
通常のアチューメントで伝授されるのは「外氣」で、セルフアチューメントで使うのは「内氣」です。
セルフエネルギーアチューメントでは自分自神の中にある氣を使うため、馴染みやすく質の良いエネルギーを使うことができます。
そして、エネルギーの通りが悪いと感じたら自身を整え何度でもやり直すことが出来ます。
効果の出方で自分のレベルや状態がどの程度なのかも見る事が出来るので、納得のいく調整が可能です。

セルフエネルギーアチューメントしたエネルギーの使い道
- 自分自神や周囲のプロテクト(結界を張る)
- 簡単な除霊を行う
- マイナスエネルギーを浄化槽し、プラスエネルギーに変える
- 滞っているエネルギーを一掃し、運気の流れを良くする
- 自分自神の波動を上げて、幸運体質になる など
そのときの自分の状態に合わせて、セルフヒーリングを行い必要なエネルギーをチャージできるようになります。
セルフエネルギーアチューメントを行う上での注意点
セルフエネルギーアチューメントを始めて間もない頃は、エネルギー酔いを起こす事があります。
また、通常のエネルギーアチューメントと同じで、正しくアチューメントができないと効果的なエネルギーワークを行うことはできません。
- 正しくセルフエネルギーアチューメントを行う方法
- 正しくセルフエネルギーアチューメントが行われているかどうかのチェック
これは、自分自神(とくに初心者)では判断が難しいところです。
専門家のレクチャーやチェックを受けることをオススメいたします。
セルフエネルギーアチューメントコースでは…
全てご自神で行っていただくメニューとなりますが、正しくセルフエネルギーアチューメントを行うためのカリキュラムを提供しております。
セルフエネルギーアチューメントを行うための準備です。
瞑想で自分自神を内観することで、地に足のついた状態(グラウンディング)を作ります。
そうすることで視えない存在に振り回されることがなくなり、アチューメントの際に余計なエネルギーが混ざる危険を防ぐことできます。
5種類の中の1つを選びセルフエネルギーアチューメントを行います。
※1つのセルフエネルギーアチューメントをしたら、次のアチューメントまで1ヶ月以上空けるのが理想的です。
最低でも2週間以上は空ける必要があります。
効果的な防御方法をお伝えします。
以上の3つのステップを、ご自神のペースでセルフエネルギーアチューメントが行えるようになります。
※修得するまで個人差はあります。
まとめ
通常のアチューメントではうまくエネルギーワークが行えなかった方も、「セルフエネルギーアチューメントのお陰で、エネルギーワークが出来るようになった!」という喜びの声をたくさんいただいております。
ぜひ、多くの方に「セルフエネルギーアチューメント」で幸せをつかんでいただけるよう願っております。